1/18(日)〜1/25日(日)

   平日 13:00〜17:00 
   土日 10:00〜17:00

所在地:旭川市永山7条8丁目7番8号
    
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〜アイダホームから地球と家計を救う200 年住宅のご提案〜
コンセプトは…『建てる時には断熱と設備に予算をかけ、建てた後はわずかな光熱費で快適に暮らす』
     
暖房費の半減を目指してNPO新住協が普及を進めるQ1.0 住宅を、一般住宅の2倍となる200 o断熱仕様で建設。年間暖房エネルギー消費量を試算※1すると灯油換算で床面積1uあたり約6.2?となり、40 坪の住宅であれば実に250?程度と驚くほど少なくなります。
また、200 oという厚い断熱を施すことによって、室温を通常より低目に設定しても快適に過ごせるほか、災害時などに暖房機器が使えなくなった場合でも室温の低下を最小限に抑えられるといったメリットもあります。


※1…QPex ver.1 を使用し、室温18℃設定で試算


太陽の光を電気に変換して利用する家庭用太陽光発電システムと、空気中の熱を取り出してお湯を作るエコキュートを採用しました。
太陽光発電はシャープ製で最高出力4.8kWのシステムを屋根に設置。
発電した電気は家庭で使用し、余った電気は電力会社に売ることができる
ため、試算※2 では年間20 万円以上も光熱費がお得になります。太陽光
発電は地球温暖化対策として国も力を入れている設備の一つで、今年か
ら補助金の交付※3 も始まりました。

エコキュートは圧縮して高温にした空気中の熱でお湯を作る三菱電機
製のCO2ヒートポンプ給湯機。旭川のように外気温がマイナス25℃まで
下がる地域でも使用可能で、一般的に使用電力の3倍程度のエネルギー
が得られるため、給湯にかかる電気代も少なくなり、太陽光発電同様に国
の補助金制度※4も設けられています。


※2…試算値は一定条件のもとに算出されたもので、エネルギー価格の変動や天候などによって左右されます
※3…一定の条件を満たすシステムの設置に対し1kW あたり7万円を補助
※4…平成21 年度については詳細未定

 




『北方型住宅ECO』は国内最高水準の断熱・気密性能を誇る北海道の200 年住宅
仕様。認定技術者による設計・施工と家づくりの記録を保管するシステムによって、快適・
安全・安心な暮らしを提供します。